
先日は、”温泉旅”のおかげで、家を空けることになったワケですが、こういうときは、愛犬のソラ(Mダックス・♂・2歳) と 愛猫のクロ(MIX・♂・6歳)&ゴマ(MIX・♂・3歳)が留守番に。
こういうときの強い味方が、同僚のE.Kさん。 家のカギを渡して、留守中に2、3度来てもらい面倒をみてもらいます。
数年前、E.Kさんに初めてお願いしたときは、猫たちの脱走に備えて、”家への入り方” マニュアル まで用意してあげたのに、その注意書きを守らず見事に猫たちに脱走されて、たいへんな事態になったらしく、それ以来、お願いすると必ず嫌な顔をされます。
「マニュアルに従って猫に脱走されないようにブロックしながら玄関を入る姿を近所の人が見ていたら、ぜったいに警察に通報される…」 というわけです。 確かに怪しそうな姿になりそう。
そんなワケで、留守中の犬猫の世話をお願いするときは、かなり嫌がられます。 … そして今回もいろいろと大変だったみたい。 お土産の山形名物 ”玉こんにゃく” で勘弁してもらおうっと。